赤ちゃんの泣き笑い相撲

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大分市の大分県護国神社では3日、恒例のぶんご梅まつりが開催された。この中では赤ちゃんの成長を願って「泣き笑い相撲」が行われ、100人以上が参加しました。先に泣くか笑うかした方が勝ちというこの勝負。会場には元気な赤ちゃんたちの声が響いていました。また、「梅の種飛ばし大会」には55人が出場。一番遠くに飛ばした人の記録は10メートル48センチだったということです。