「とやま・なんと国体2020」カウントダウンボード設置

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来年2月、富山市と南砺市で開かれる冬の国体まで100日となり、開幕までのカウントダウンボードが県庁に設置されました。

8日のカウントダウンボードの点灯式では、石井知事が「県外からも多くの選手が足を運ぶので、おもてなしに努めましょう」と挨拶し、スイッチを押しました。冬の国体が県内で開かれるのは2000年以来20年ぶり3回目になり、富山市と南砺市を会場にスキー競技で全国からおよそ1800人が参加する予定です。

「とやま・なんと国体2020」は、来年2月16日から19日までです。