初夏を彩る「花しょうぶ祭り」 様々な色や形の600品種70万株

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砺波市の初夏を彩る「花しょうぶ祭り」が14日から始まり、訪れた人の目を楽しませています。

砺波市の頼成の森では、6ヘクタールの園内に600品種およそ70万株の花ショウブが植えられ、様々な色や形の花を楽しむことができます。

14日朝は日差しが降り注ぐ中、訪れた人たちが、鮮やかな紫や水色の花ショウブを眺めたり、写真を撮ったりして楽しんでいました。

「花しょうぶ祭り」は今月23日までで、フォトコンテストやスタンプラリーなどの催しが開かれます。