働き方に合った保育サービスを提供しようと保育施設設置へ

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アイザックグループは、社員の働き方に合った保育サービスを提供しようと、保育施設を設置することになりました。

保育施設がつくられるのはアイザックグループが経営する射水市の小杉カントリークラブのゲート前で、25日は、会社や工事関係者が出席し工事の安全を祈りました。

施設は352平方メートルの木造平屋建て、3つの棟が中庭を囲む円形のデザインで、保育士などが子どもから目が離れない造りとなっていて、来年4月の開設を予定しています。

アイザックでは子育てしながら、安心して仕事を続けてられるような保育サービスを検討していて、定員は最大19人です。

また、乳児から預けられる企業主導型保育施設として、周辺地域からも児童を募集する予定になっています。