加害者の半数超が飲酒 駅員に対する暴力行為

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駅員への暴力行為などをなくそうと、鉄道会社が駅などにポスターを貼って、暴力行為の防止を呼びかけている。

駅員への暴力行為は2018年度は、630件あり、加害者の53%が飲酒していた。

年齢別では、60代以上が最も多いという。