SNSで隠語使い少女買春か 日本郵便社員逮捕

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日本郵便の社員の男が、SNSで知り合った少女とみだらな行為をした疑いで、警視庁に逮捕された。

日本郵便の社員・下長雅之容疑者(36)は2018年8月、ツイッターで知り合った当時15歳の少女に3,000円を払ってみだらな行為を行った、児童買春などの疑いが持たれている。

下長容疑者はツイッター上で、援助交際とは悟られないよう、隠語を使って少女と連絡を取り合っていたが、警視庁が、下長容疑者の不審なネット上でのやり取りを発見したという。

調べに対し、下長容疑者は、「いろいろとやっているので、くわしくはわからない」と話していて、警視庁は余罪を追及している。