安倍首相「股関節周囲炎」で被災地視察取りやめ

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非常災害対策本部会議(14日・午前)

首相官邸は14日午後、当初予定していた15日の安倍総理大臣の広島への視察を取りやめると発表した。
右足の「股関節周囲炎」と診断されたためで、小此木防災担当大臣が代行。

安倍総理は、15日と16日に行われる非常災害対策本部の会議には、予定通り出席する。