突然襲ってくる災害 日ごろからの備えを

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災害は、いつどこで起きるかわからない。

日ごろからの備えが大切となる。

市販の「非常用持ち出しバッグ」を例に見ていく。

中には、水や缶詰などの非常食、これらは家族の人数にあわせて最低でも3日分が必要。

水は1日あたり、1人およそ3~4リットルが目安。

また食品のほか、手回し充電式タイプの懐中電灯、これはラジオ機能もついている。

さらに、使い捨てカイロやモバイルバッテリーなどの充電器なども備えておくと良い。

万が一に備えて、今からできる備えをしていく必要がある。