プレスリリース配信元:株式会社セレブリックス

「大変そう」「ノルマが厳しそう」「離職率が高い」そんなイメージのある営業職ですが、実際はどんなときに辛いと感じるのか、アンケートを実施いたしましたのでその結果を公開いたします。

営業代行を行なう株式会社セレブリックス(本社:東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー21F/代表:江川利彦)は、20~30代の営業職を対象に「営業を辛いと感じる瞬間についてのアンケート」を行ないましたので、調査結果をお知らせいたします。


<アンケート内容:全1問・選択式>

営業をやっていて辛いと思ったのはどんなときですか?(いちばん該当するものを教えてください)
└成果が上がらないとき
└正当に評価されないとき
└上司から厳しくされるとき
└顧客から厳しくあたられるとき
└商品に自信が持てないとき
└拘束時間や業務量
└仕事の内容
└その他(自由入力)


≪調査結果≫
営業職の半数以上である52%が、営業が辛いのは「成果が上がらない時」と回答。


≫ アンケート結果:https://www.eigyoh.com/column/98/

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この結果を基にした組織エンゲージメント向上の取組み
セレブリックスではこのアンケート結果を受け「離職率低減のための組織改革」を実施し、2019年3月段階で離職率7%を実現しています。その取組みをwebサイトで公開していますので併せてご覧いただければ幸いです。
URL:https://www.eigyoh.com/column/98/
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【本件に関するお問合せ先】
株式会社セレブリックス 広報担当 宛
電話:03-6844-3917
メール:info-sa@cerebrix.jp

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