大切な人と、生前に“遺書動画”を共有できるスマホアプリの発表会に、発案者でサービス提供会社「itakoto」のCEO(最高経営責任者)、ロンブー・田村淳(46)さんが出席。

淳さん「遺書は死ぬために書くんじゃなくて、生きるために書くと、概念を変えたい」

淳さん「何を大切に生きているかを、自問自答して気づいてほしい」

アプリ説明VTRには、相方の田村亮さん(48)が出演。
淳さんへの“遺書動画”を撮影。

動画は未公開だが、その内容は...。

亮さん「『ありがとう』と『ごめんなさい』が多かった」

「この世から心のこりをなくしたい」と意気込む、淳さん自身の“心のこり”とは...?

淳さん「ちょうど1年前に、田村亮が謹慎生活に入るんですけど、その時に吉本興業に戻らないという判断を亮がして、でも僕は、ゆくゆくは吉本興業に戻ってきて、ロンドンブーツ1号2号の活動をしたい」