タレントの神田うのさん(45)が、眼帯姿で顔を6針も縫う大けがを報告。
料理中のアクシデントを、再現を交えて説明した。

眼帯姿で「バーンッ! って、すごい勢いで行っちゃったんですよねぇ」と話すのは、タレントの神田うのさん。

5月末、自宅で料理をしていた際に、顔面をスチール製の棚に強打。
右目と眉の間を6針も縫う大けがをしたと明かし、自身で再現を交えて説明した。

神田うのさん「急いでさっと、こういう感じで、くぐる時に、調味料かご、これがちょっと出てた。くぐる時に思いっきり、バーンッてぶつけたの」

抜糸は済んでいるものの、傷痕が残らないようにする治療が続くと説明。

神田うのさん「ものすごい腫れて、“お岩さん”みたいにすごかったんですけど、とにかく、娘じゃなくてよかったなと。娘がこんなところに6針縫うけがになったら、わたし、そっちの方が立ち直れない」