プレスリリース配信元:株式会社ルーティングシステムズ

企業の最新情報や、ユーザーへのインタビューなどを通して、トレンドを追跡するプロジェクト『トレンドラボラトリー』(株式会社ルーティングシステムズ内)は、都内5か所(「渋谷」・「新宿」・「池袋」・「品川」・「銀座」)で、2021年12月、10代~50代の男女250名を対象に、愛犬と泊まれるホテルに関する街頭調査を実施しました。



愛犬と泊まれるホテルと言えば?
第1位 小谷流の里 ドギーズアイランド
第2位 那須温泉 ペット&スパホテル 那須ワン
第3位 コレドール湯河原 Dog&Resort

第1位 小谷流の里 ドギーズアイランド



愛犬と泊まれるホテル、第1位は、千葉県八街市にある「小谷流の里 ドギーズアイランド」。
里山の木々に囲まれた、自然豊かな日本最大級の複合型リゾート施設「小谷流の里 ドギーズアイランド」。
総面積約7,000平米の総天然芝ドッグランをはじめ、森林浴や散策を楽しめる「四季の花径」、
天然の湧水を使用したドッグプールやじゃぶじゃぶ池など、1日中遊べる豊富なアクティビティが人気とのこと。
東京から最速55分とアクセスも良く、愛犬とともに、自然の中で、ゆったりと寛げる、癒しの空間であり、
エリア内にある洋食店やベーカリーなど複数のレストラン&カフェは、時間を過ごすのに便利で、美味しいと。
また、手作りの愛犬用メニューもあり、トリミングや一時お預かりなどのサービスも充実しているので、
愛犬のケアも安心できるところがお勧めとのこと。

第2位 那須温泉 ペット&スパホテル 那須ワン

小型犬から超大型犬、ネコなどのペットと一緒に温泉や食事が楽しめる「那須温泉 ペット&スパホテル 那須ワン」。
大浴場を除くホテル内すべてがペットの同伴OKなのが良いとのこと。
予約制の貸切風呂は愛犬専用のバスタブ付きで、愛犬とともに温泉を満喫できるのが良い。
四季折々の地元食材を使ったメニューをいただけるレストランでは、愛犬用のオリジナルメニュー(予約制)があり、お誕生日などの大切な日には、ケーキと記念撮影が付いた記念日プランもお勧め。

第3位 コレドール湯河原 Dog&Resort



「コレドール湯河原 DOG&Resort」は、愛犬との宿泊用にデザインされたホテル。
館内の移動はどこでも全てリードのままでOKで、客室はもちろんレストランやロビーも愛犬と一緒に気兼ねなく利用ができるのが人気の秘密。小型エリアと全犬種エリアに分かれた屋外ドッグラン、リードなしで遊べる中央広場に加え、雨の日にうれしい室内ドッグランの用意もあり、充実したドッグランも魅力の一つとのこと。
温水シャワー、犬用低温ドライヤーを備えたグルーミングルームを自由に利用できるほか、売店では愛犬用グッズやおやつを販売。
客室備品も充実しており、少ない荷物で訪れられるのがうれしいポイントで、お勧め。

愛犬と泊まるホテルを決める時のポイントは?
第1位 愛犬と一緒に過ごせる場所の範囲
第2位 他の宿泊者に気を使わないホテルかどうか
第3位 愛犬に対するアクティビティなどの充実さ

愛犬と泊まるホテルを決める時のポイントに関する上位の回答は、
如何に愛犬と一緒に、気兼ねなく、過ごせるかがポイントとなっていた。
また、愛犬とともに泊まれるホテルランキングで上位に入っているホテルは、
どこも愛犬とともに過ごせる場所が多く、宿泊者の多くがが愛犬と泊まりに来ている方がほとんどで、
そして、ドッグランや、愛犬のアクティビティも充実している。

リピーターになりたいと思ったホテルのポイントは?
施設の充実さは、当たり前とのこと。
ポイントは、そのうえでのホテル スタッフの対応がリピーターになりたいと思うかどうかと、
回答する人が多かった。

小谷流の里 ドギーズアイランドに泊まった際、大切な指輪を落としてしまったというAさん。
そんなAさんのために、ドギーズアイランドのスタッフさんは、暗くなるまで真剣に探してくれたという。
日が暮れても見つからず、Aさんは諦めていると、翌日のチェックアウト時に、
スタッフAさんが息を切らしながら走ってきて、「この指輪ですか?プールに落ちてました!」と。
落としてしまった指輪は、亡くなった夫との想い出の指輪。感謝しかないと話されていました。
なにより、スタッフの方が親身になって探してくださったことに、胸を打たれたとのこと。
それから、毎年、訪れるようにしていると話していました。

そんな「小谷流の里 ドギーズアイランド」では、
12月30日から2022年1月2日までの4日間、『ピッツェリア・ダ・ヴェルデ』でピッツァをオーダーされた方に、
ピッツァ1枚につき、「ボッテガ・ゴールド・プロセッコ ミニボトル」を1本プレゼント。
※1日先着50本/20歳未満の方は対象外

世界から熱い注目を集める、イタリアを代表するスパークリングワインを新年を迎えるひとときにと。

【最後に】
いつの世も、本当に大事なものとは『私たちの真心(優しさ)』にあるということを、
トレンドラボでは伝えていくことで、世界が、日本の心が優しくあり続けることを願っています。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

PR TIMES
PR TIMES
記事 44496
データ提供 PR TIMES
本記事の内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES (release_fujitv@prtimes.co.jp)までご連絡ください。また、製品・サービスなどに関するお問い合わせに関しましては、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。