衆議院が14日解散し、今月19日公示、31日投開票の衆議院選挙に向けて事実上の選挙戦がスタートしました。県内3つの選挙区には、今のところ8人が立候補を表明しています。

14日の本会議で、冒頭、大島議長が解散の詔書を読み上げ衆議院が解散しました。
解散により、岸田総理大臣が表明した今月19日公示、31日投開票の日程で衆議院選挙が行われます。
*リポート「衆議院が解散し、事実上の選挙戦がスタートしました。短期決戦での支持拡大に向け、県内の立候補予定者の熱も一層高まってます」
県内3つの選挙区には、これまでに前職2人、元職1人、新人5人の合わせて8人が立候補を表明しています。