日本相撲協会は、大関朝乃山から提出されていた引退届の未受理を決定。

今後、程度を問わず協会に迷惑をかける行為を行った場合には、預かっている引退届を受理すること、また、そのことを了承する旨の誓約書を提出することの2点を条件として、今回は引退届を未受理とした。