神奈川県 高齢者接種用の新型コロナワクチンの第4回市町村配分を決定

神奈川県 高齢者接種用の新型コロナワクチンの第4回市町村配分を決定

神奈川県は5月11日、4回目の高齢者接種用の新型コロナワクチンの市町村配分を決定し、発表した。

5月24日の週及び5月31日の週に、国から配分されるのは909箱。
※1箱のワクチン数量は195バイアル、6回接種換算で1170回接種分。

配分の考え方としては、国の基本配分計画をもとに提出された市町村の希望量に応じて、配分箱数を決定している。

<配分内訳>
横浜市:270箱
川崎市:130箱
横須賀市:53箱
相模原市:51箱
海老名市:50箱
藤沢市:41箱
伊勢原市:40箱
平塚市:35箱
大和市:34箱
茅ヶ崎市:26箱
小田原市:24箱
鎌倉市:21箱
厚木市、座間市:20箱(2市計40箱)
綾瀬市:19箱
秦野市:18箱
三浦市:8箱
南足柄市:7箱
大磯町:6箱
寒川町、大井町:5箱(2町計10箱)
二宮町、湯河原町、愛川町:4箱(3町計12箱)
逗子市、葉山町、山北町、開成町、箱根町:2箱(5市町計10箱)
中井町、松田町、真鶴町、清川村:1箱(4町村4箱)

記事 176 フジテレビジョン

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