感染防止対策をとりつつ楽しめる。

目に飛び込んでくる、カラフルなキャンディーのオブジェ。

アメリカ・ロサンゼルスにできた、期間限定の「お菓子のテーマパーク」。

これまではドライブスルー方式で、ハロウィーンやクリスマスのイベントを開催してきたが、今回は、感染防止対策を徹底して、会場を開放した。

園内で羽を伸ばす子どもたち。

マスクを外せないため「お菓子を食べるのは禁止」だが、最後にはおやつを受け取れるそう。

来場者からは、「本物のお菓子みたいで食べたくなっちゃう」、「久々の屋外レジャーを楽しめた」と好評だった。