初の都心型店舗がオープン。

渋谷109のすぐ側に現れた、大きな看板。

「くら寿司」は14日、渋谷駅前などの「都心部」に、これまで利用の少なかったオフィスワーカーをターゲットにした店舗をオープンさせた。

アルコールメニューを通常の倍に増やし、すしも新たに「瀬戸内ボラのあぶり」など、大人向けを用意した。

受付から会計まで「非接触型サービス」だが、緊急事態宣言で時短営業でのスタートとなったため、閉店時間までランチメニューを延ばして対応する。